埼玉県教育局市町村支援部生徒指導課長から、通知がありましたので、掲載いたします。
県教育委員会では、「相談したいけど、身近な大人には相談しづらい」、「相談していることを、誰にも知られたくない」といった「相談したいけど、できない」気持ちに応じるため、県内の学校に通われている中学生・高校生を対象に、SNSを活用した相談窓口を設置しております。詳しくは、下記リーフレットをご確認ください。
埼玉県教育局市町村支援部生徒指導課長から、通知がありましたので、掲載いたします。
県教育委員会では、「相談したいけど、身近な大人には相談しづらい」、「相談していることを、誰にも知られたくない」といった「相談したいけど、できない」気持ちに応じるため、県内の学校に通われている中学生・高校生を対象に、SNSを活用した相談窓口を設置しております。詳しくは、下記リーフレットをご確認ください。
埼玉県教育局県立学校部保健体育課長から、通知がありましたので、掲載いたします。
アイリスホットラインは、埼玉県、(公社)埼玉犯罪被害者援助センター、埼玉県産婦人科医会、埼玉県警察が連携して運営している、性犯罪や性暴力にあわれた方の支援を行う相談電話です。犯罪の被害に遭う方は、女性だけではありません。男性も被害に遭います。また、幼い子供も被害に遭っています。性別に関わらず相談可能です。法律的に守秘義務を有する相談員が対応します。相談無料、匿名の相談も可能です。安心してご相談ください。
相談方法
【電話相談】
0120-31-8341(彩の国やさしい)※24時間365日受付
埼玉県環境部温暖化対策課より、エコライフDAY&WEEK埼玉2024(冬)実施についてのお知らせがありましたので、掲載いたします。
1 目 的
家庭からの二酸化炭素排出量を削減するため、県民等に1日、県が設定した取組一覧を利用して省エネ・省資源など環境に配慮した生活を送っていただくことにより、地球温暖化を防止するライフスタイルの実践に向けたきっかけづくりを行います。また県が設定した取組のうち任意の項目に1週間継続して取り組んでいただくことにより、地球温暖化防止への取組の更なる定着を図ります。
2 期 間
令和6年12月1日(日)~令和7年3月31日(月)
3 参加方法
WEBサイト・電子による参加とします。エコライフDAY&WEEK埼玉特設サイトから参加できます。
①ステップ1 エコライフDAY
任意の1日を設定し、ホームページ上の項目に取り組むことによって、二酸化炭素の排出量を減らすライフスタイルを実践。
②ステップ2 エコライフWEEK
エコライフDAYの項目のうちいくつかを選んで1週間継続して取り組み、脱炭素型ライフスタイルの定着を図る。
③特設サイトの入力フォームから結果を報告
【エコライフDAY&WEEK埼玉特設サイト】
https://ecolife-saitama.jp
エコライフDAY&WEEK埼玉の詳細はこちら
【エコライフDAY&WEEK埼玉ホームページ】
https://www.pref.saitama.lg.jp/a0502/ecolifeday.html
なお、ホームページ上に印刷配布用のチェックシートのデータを用意していますので、こちらも御活用ください。
(注)チェックシートの提供方法「小学校1~3年生用」、「小学校4~6年生用」、「中学生・高校生・一般用」の3種類のデータ(PDF、Excel)をホームページに掲載します。ダウンロードしてご利用ください(Excelデータは自動計算式が設定されています)。
エコライフDAY_WEEK埼玉2024(冬)にご参加ください!.pdf
2年生の学活では、期末テストに向けて、GGA(学習担当)の生徒が「Kahoot!」を活用し、創意工夫を凝らした問題を作成してくれました。生徒たちは、この問題を通して、クラスメイト同士で教え合い、ゲーム感覚で問題に挑戦することで、楽しみながら学習することができました。
今回の学活では、生徒たちが互いに競い合いながら問題に挑戦し、学習の達成感を味わう様子が印象的でした。特に、GGA(学習担当)の生徒が作成した問題には、日頃の学習で疑問に思っていたことや、友達に教えてあげたいことが盛り込まれており、生徒たちの学習意欲をさらに高めることができました。
蕨市立第二中学校からの最新情報や重要なお知らせをお伝えする「学校だより」の12月号を公開しました。今後も、定期的に更新していきますので、よろしくお願いいたします。
教職員がデジタルツールを効果的に使いこなせるよう、DXルームを活用した教職員研修を実施しました。電子黒板、スクールタクト、AIなど、最新の教育ツールを使いこなし、より効果的な授業を実現するための実践的な研修となりました。特に、AIを活用した授業の設計や実践については、関心が非常に高く、今後の授業に活かしたいという教職員が多くいました。これらのツールを活用することで、より生徒に寄り添った授業展開が可能になると期待しています。今回の研修を機に、DXルームをさらに活用し、生徒の学びを深めるための取り組みを推進していきます。
この度、本校のコンピューター室を全面改装し、「DXルーム」が完成いたしました。DXルームとは、"Digital Transformation"の頭文字を取ったもので、日本語では「デジタル革命」を意味します。この部屋には、最新のコンピュータ設備やデジタル機器、そして様々な学習アプリが導入されており、生徒たちは従来の授業では得られない、全く新しい形の学びを体験することができます。現在は各教科の授業において徐々に活用が進んでいます。DXルームをさらに活用し、生徒たちが自ら学び、成長できるような環境づくりを目指していきます。
アメリカ・カリフォルニア州エルドラド郡のGold Trail School(ゴールド トレイル スクール)の教育委員であるJulie Bauer(ジュリー・バウアー)さんとそのご家族を迎え、交流会を行いました。本校とGold Trail Schoolは、動画を通じた国際交流を行っています。今回の訪問では、両校の交流をさらに深め、生徒たちの国際理解を深めることを目的としています。
バウアーさん一家は、各学年・教科の授業に参加されました。特に、生徒との英語でのコミュニケーションを楽しまれており、両校の友好関係が一層深まったと感じられました。午後は、本校の生徒たちと一緒に給食を食べる機会を設けました。生徒は、緊張しながらもバウワーさん一家と積極的に交流し、楽しい時間を過ごしました。生徒からは、「英語で話しかけてくれて嬉しかった。」「アメリカの学校の様子を知ることができて良かった。」「もっと英語を勉強したいと思った。」といった声がありました。
今回の交流会を機に、両校の交流をさらに発展させていきたいと考えています。今後も生徒たちの未来のために、オンラインでの交流会や生徒の相互訪問など、様々な取り組みを積極的に行っていきます。生徒の皆さんからの、積極的な参加をお待ちしています。
学校だより11月号を掲載しました。
蕨市立第二中学校からの最新情報や重要なお知らせをお伝えする「学校だより」の11月号を公開しました。今後も、定期的に更新していきますので、よろしくお願いいたします。
標記の件について、埼玉県教育長及び埼玉県産業教育振興会長からお知らせがありました。
彩の国 専門高校によるフェスティバル 農業・工業・商業・家庭・看護・福祉
第34回埼玉県産業教育フェア
日時:令和6年11月9日(土)
場所:ソニックシティ
時間:10:00~16:00
詳細については、以下のURLまたはチラシにてご確認ください。